これからは、遅咲きクレマが~ <イブハトの窓庭へようこそ~♪>

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ジェニーが 
レイニーブルーの隣で咲き始めました~



マーキュリー、がんばっています~
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フォンド・メモリーズ、小振りになって、可愛く揺れています~
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

☆”最初のここの記事を固定して、2番目より下を更新すること度々あります”
☆”過去記事をチェックしてみてくださいませ~”

コメントのある方は、「拍手」または「メールフォーム」よりどうぞ~
(感想などいただけましたら、嬉しいです。)


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枯山水の 石と 雪との モノクロアート~


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3/22 今朝も雪でした。

春近くの雪なら、
それを楽しむ心の余裕があります~
(真冬の雪は、もう、いらない!と落ち込むだけです)

わが家の庭のほぼ真ん中にある 「枯山水」。
石と雪とのモノクロームのコントラストが、アートに見えました!

ここは、わたしの名付けた 
「山野草の聖域」

「山野草」以外、なんびと(何人)も入り込むことはできません。

華やかすぎるバラ・バラ・バラの季節、
この聖域は ホッと息の出来る 
「間(ま)」 あるいは 「空間」
を庭に与えてくれます。



光が射し込んできました。

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融けてしまわないうちに、

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石と、雪との織りなすアートを パチリ!パチリ!




★☆彡2016 オープンガーデン 夢のようでした~ 


昨年、2016・6月 オープンガーデンの様子、
やっとやっと、整理できました。
ほとんど写真だけのアップですが、一応、まとめてみました~
何とか伝わりますでしょうか?
素人のお庭、素人の写真ですので
大目に見てくださいませね~

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毎年、似た感じの写真、と受けられるかもしれませ~ん。
でも、わたしにとりましては、1枚1枚、以前とは異なります。
満足なところ、反省するところ、様々なんです。
最後まで見ていただけましたら、嬉しく思います。
(60枚以上となってしまいました)
バラだけは手がかかりますが、
それ以外はローメインテナンスを目指しております。




・・・・・・・・・・・・・・・<メインガーデン(主庭)>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ここからのロケーション

イブハトの庭
となりつつあります~♪


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バリアフリー通路にかかるアーチ
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ホノラ、1輪
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ウッドデッキ・パーゴラ辺り

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室内、大窓からの景色~




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奥の細道?(小径)を歩いてみましょう。
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☆☆

「LOOK!Ⅰ(ワン)」 からの
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景色は必見↓↓

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ちょっと、背伸びしてみましょう~
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ボーダーに植えられている宿根草がよーく見えますね。


☆☆

そして、こちら「LOOKⅡ(ツゥー)」 
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↓↓ からの景色は 今年新発見! ↓↓
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この年、一番のお気に入り~♪
(不要な枝は、バシバシ切って、この景色を作ったのです~)



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特に、メロメロなのが、このグラス!
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バラの時期に合わせたように、キラキラ輝いてくれます~☆
ホルジューム、ジュバタム!
しかも、こぼれ種で、増えてくれて、重宝~♪
(毎年、書いています?苦笑)




巣箱の周りにも、バラを誘引~
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巣箱からは、シジュウカラのヒナたちがいつも通り 巣立ちました~
これは、右にいる親鳥から、幼鳥が青虫のエサを受け取ったところ。
嬉しそうですね~♪


特に、「ヤマガラ」が初めて
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巣作りしてくれたことは、
大感激でした!

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左・ヤマガラ 右・シジュウカラ(手作りフェイクです。お間違えなく!)



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お気に入り シェードコーナー

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・・・

奥のガーデン、
小ぶりの葉物のミニシェードコーナー初お目見え。

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・・・・



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前庭
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奥のガーデンの

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文字通り、カスミがかかったようなサマースノーの枝変わり
「春がすみ」の

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かすみの中の白い椅子に座りますと、




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バラのフレームに囲まれた


ロマンチックな夢見る乙女となれます~♡

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そして、そこに座った乙女だけの特典は~



バラのトンネルを抜けた はるか向こうのあの椅子、

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主庭入り口のあの花柄の椅子まで
望むことができるのでした~

(2017年も成功すると良いのですが・・・・)
(かなり、大変なんです!実は・・・)





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入り口まで




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敷石の小径を 戻ってみましょう。



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そして、振り返って、この花柄椅子に座りますと~


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この、メインガーデンの景色が見られるのです~♪


はい、これで、ふりだしに戻りましたね~

拙いお庭を、最後まで見てくださいまして、
ありがとうございました~♪

実際に、このイブハトの庭に来てくださいました方々、
心より、感謝いたします。



2017年6月も、オープンに向けて、がんばる予定です~
なので、健康に気をつけなくては、と、
ちょっと、プレッシャーを感じています・・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


花の種類等、質問、感想などありましたら、
拍手、または、メールフォームよりお願いいたします~~




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日本野鳥の会へのチャリティー募金、ありがとうございました。

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お礼のお葉書をいただいております。



☆必見! メインガーデン(主庭) の移ろい~♪


早春から春、夏、秋、雪が積もるまでの
メインガーデン(主庭)をいっきに見てみましょう。

人が手をかけた バラや宿根草の花々から受ける感動以外に、

ほとんど手をかけない、剪定だけのナチュラルな”木々”がもたらす
その不思議なマイナスイオンパワーに圧倒されます!

その芽吹きから、新緑から、深緑、紅葉、落葉、裸になった枝ぶりまで、
余すところなく、感動をくれます!

木の種類により、その緑色はすべて異なり、
しかも、花が咲き、紅い実までサービスしてくれるものもあり!

そういう視点も意識しながら、花だけでなく、
周りの木々、緑、も見ていただきたいと思います。




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☆主庭入り口からのランドスケープ☆
~メインガーデンの<四季>の移り変わり~

2016年の写真中心にピックアップして、主庭をまとめてみました~
ここからの景色の<四季>のお届けは、初めてかもしれません

微妙に角度は違いますが、ほぼ定点観察として、

1年通しての、季節による木々や宿根草の変化が
よーく分かっていただけるのではないでしょうか?




雪景色から、スタートします!
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2016・12月





芽吹きのころ
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(4月) 初々しい 木々の芽吹き、宿根草の芽吹き、春の喜びにあふれます~




新緑のころ
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(5月) フレッシュな若々しい黄緑色に覆われ、 幸せ感いっぱい~






華やかなバラの時期
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(6/9、10)華やかな中、落ち着いた色合いで統一し、しっとり感を演出~







アジサイ、ユリの時期へ
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(2014・7/1)バラ後のアナベルの示す存在感には脱帽~


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(2016・7/23) 負けじと、ガクアジサイや、カサブランカたちも賑やかに~







真夏は

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(2015・8/1)真夏の主役サルスベリ~!わき役フロックスも欠かせない存在~






秋の気配~
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(9/28) ツリバナ、早くも彩り変化~ 銅葉の枝垂れモミジも、秋色準備~






見事に紅葉~♪ 主役は突然 木々の葉へ!
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(2015 11/07) 枝垂れモミジは真っ赤に変身!
他のカエデ類もマジックを思わせるような、黄やオレンジへと劇的変化~!






晩秋 ☆この写真が、一番のお気に入り~☆
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(11/16)落葉し、枯れ葉となっても、 なお、より一層、趣深し~






ついに、雪が積もり、
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(12/8) 枝枝が見せる、モノクロームの世界を愛でつつ、早春を待ちます~




キッチン大窓からの 季節の変化を楽しむ~~♪



再び、毎朝、カーテンを開けるのが、楽しみな日々に
今まさに います~

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(11/17)



こちら、
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7月のアナベルのころ。





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連日の色彩の変化に、ドキドキです!
時間帯による光の変化でも、風景が変化し、
小さな感動の連続もあります!

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(11/16)




こちら、
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8月の サルスベリのころ。


どの木が、どう変化しているのか、見比べてみますと、
まあ、よくぞ、これだけ劇的に変わるもの!!
と感動しますね。

豪華な花の時期とも異なる、、
紅葉の時期の庭の 趣きある庭の楽しみ方、
お料理しながら、
今、連日満喫しています~♪

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同じ場所で、手をかけずに(植栽を変えずに)、2度も3度も美味しい~
というのが、わたしの目指すところ。 
実際、手はかなり、かかっているんですけどね?





アナベル支柱 エレベーター方式は 超・便利でお勧め!


アナベルが倒れること,
悔しいですよね?

だって、1年間育ててきて、さあ、これから美しく咲き誇るのね~♪
と思ったとたん、ポキリッと折れてしまっては、
こんな、悲しいことありませんものね。

自分の身体を自分で支えられないの~?
と、言いたくなりますよね。

支柱を立てるとナチュラル感が損なわれ、
不自然になることを心配していました。

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(全部に支柱が立っています、目立たないでしょ?)

でも、
細身の支柱、太さ3.2mmの洋ラン用の支柱を2本組み合わせて
(長さ 1mとか、0.75mとか)
使いますと、目立たないだけでなく、
風で、ある程度 しなってくれて、
不自然さは、全く感じられません。




同じことは、ジギタリスにも、
デルフィニウムにも言えますよね。

はい、これらも、全部、エレベーター方式で、スライドさせ
花の房のかなり上の方まで支柱を入れています。
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わたしのお庭では、シャクヤクも大株になって、大事な景色をつくってくれていますが、
これらも全て、支柱が必要。
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しかも、一番先に咲く親花の他に、子の蕾が3個くらいつきますが、
親の花後は、支柱は子の花の付け根へと、移動します。

この時も、長さ調節のできるエレベーター方式がとっても役に立つんです。


単純作業で、根気はいりますが、
大雨でも、強風でも
長い期間、きれいな景色のままでいてくれることを思いましたら、
頑張れます。

(夫が特にアナベルが好きで、毎日、いいね、いいね、と言ってくれますので、
褒めてくれる人がいれば、なお、気力が沸きますね。)



わかりにくい絵ですが、(大汗)
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2本を組み合わせて作るエレベーター方式、簡単です。



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・・・・2日前の 6/26の記事を下につなげました・・・・


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                             (クレマチス右 ダイアナ 左 ロマンチカ)


気にしていましたアナベルの支柱立て。
1本1本 全てに立て終え、ホッとした気持ちで、
窓から眺めております。

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オープンガーデン後も、連日 時間がなく、
大きくなるアナベルの花と、毎日の雨で、
折れてしまうのでは?という不安な日々でした。

が、少しの空き時間に、意を決して、小雨の中カッパを着て、
作業しました。

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3日間ほど、かかりましたが、
50本近く、無事、救うことができました。

これで、ドライにするまでの長い期間、
このままの立ち姿で、アナベル特有の色の変化を
窓から楽しむことができる、というわけです~

全てに支柱が立っている、って見えます?
遠くからではわかりませんでしょう?



自己流の支柱の立て方ですが、興味のある方はこちらをどうぞ。
昨年の記事です。

アナベルに支柱を」(2015)

ポイントは、
○ 花首の付け根まで支柱を伸ばす。
○ 2本組み合わせて、エレベーター方式でスライドさせ、長さ調節する。
○ 細い支柱(洋ラン用)を使う。(目立たないように、見栄えを良く)
○ ビニタイの色もナチュラル系にして、結んだあとの始末も丁寧に。

ここ数年、わたしの好む、ナチュラル系のビニタイ2色が
ホームセンター数件で、売っていなくて、困っています。
なので、使い古しのものを丁寧に戻して、使っているという状態。
ネットで、探してみることにしますネ。






イブハトの庭を楽しむ秘訣①~⑤ お見逃しなく~


オープンガーデンに もうすでにいらしている方々は
ご存知と思われますが、

イブハトガーデンを存分に楽しんでいただくには、秘訣?決まり?
があるんです。


秘訣①
庭に置いてある「椅子」すべてに腰かけること。。
そして、目線を遠くに持っていっていただきたい。
(涼しい所でゆっくり見ていただきたいので、椅子は日陰に置いています)

この椅子にも、
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この椅子にも
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(わかりにくいですが、ウッドデッキの椅子です)

この1脚の椅子にも、
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そばの2個の白のスツールにも、

座っていただきたい。

さあ、どんな景色が見られるでしょう~?




この景色はどの椅子でしょう?
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問題、簡単すぎました? 笑



秘訣②
アーチの手前で、アーチと共に、奥の景色も楽しむ
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数か所あります アーチの1m~2mくらい前で立ち止まり、アーチの花々と共に
奥に見える景色も楽しんでいただきたい。



秘訣③

そして、アーチを過ぎましたら、振り返って見える景色も
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楽しんでいただきたい。



秘訣④
「LOOK!」と「LOOKⅡ」からの景色は
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絶対お見逃しなく。
塀際の、山道のような小径を進んでくださいませ~


秘訣⑤
これは、絶対 外せません!
どのお方も、お姫様になれます~♡
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カメラ持参でどうぞ~
お一人でいらした方は、わたしが写してさしあげます~


植物を見るだけでなく、
楽しいことがたくさん!!
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帰り際に、わたしはお客様に必ず聞きます。合言葉のように。
「LOOKから見ました?」と
「奥の椅子に座りました?」
と。

「えっ?見てません。」「座ってません。」
と応えた方には、それはいけません、と、
再び、庭の奥にご案内しています。

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だって、それでは、このイブハトの庭の楽しみを
半分しか味わっていないことですもの~
それは、「損」です。笑

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