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光と 影と 彫刻と ピアノ~~~!

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8/29 午前11:32
岩手県立美術館内、感動の一瞬!

「光と 影と 彫刻と ピアノ」

壮大なアートでした!

入館した直後でした。
感動!

こういう一瞬も計算されての建築なのでしょうね。
さすが、建物全体も芸術そのもの!



ホキ美術館展鑑賞、
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驚きの写実絵画群でした。
9/1までです。圧倒されますよ。


鑑賞後、もう、あの光と影の芸術は
露と消えていました~~

夢の一瞬でした!







ツリバナは 早くも紅く~~


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暑くて何もお手入れしていない主庭で、
お見せするのはお恥ずかしい状態なのですが、、、

正面のツリバナが、早くも紅くなり、
写真 撮ってちょうだい、と急かされるものですから、、、、
誰に?
ツリバナに。^^

秋の気配が感じられるお庭なのでした~


・・・・


お盆休み前半、念願かなって金沢へお出かけ。
猛暑の中でした!
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イメージは、「和」
何といっても 「兼六園」。

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(金沢城)

ところが、
実際行ってみて、感じたことは、
伝統を大事にしつつ、
現代をモダンにセンス良く取り入れている
素晴らしく魅力的な街!
ということ。
さすが金沢!

世界で最も美しい駅と言われる金沢駅
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迫力ある「鼓門」 (つづみもん) は、
パイプの駅のドームと 共に 和と現代とが見事にマッチング!


21世紀美術館が金沢城の石垣のそばにあり、
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現代のアートと共存。


「しいのき迎賓館」

も驚き!(写真は無し)
正面は大正13年(1924)建築の格調ある意匠をそのままに、
反対面は現代的なガラスの空間。
樹齢約300年(推定)の“堂形のシイノキ”2本がシンボルに。


・・・


近江市場では大好きな魚介類中心に大盛況!
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暑さ対策に人参入りの氷塊が。

「白えび」の唐揚げが
駅の蕎麦屋でも、21世紀美術館のレストランでも。
香ばしくって美味しくって、はまりました!
来年の旬のころ、盛岡にも入荷するらしく、
必ずゲットしなくては。


初めて乗った北陸新幹線 「かがやき」
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それにしても暑かった!
フェーン現象で36度前後。
朝7時の兼六園も暑くて30分で退散。

暑さ自慢をしようと思っていたら、
なんと、その時次男は
日本一暑かった40度越えの新潟にいた!
負けた!

大窓から、ふわっふわのアナベルを楽しむ~


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綿菓子のように、ふわっふわになってきたアナベル~
おいしそう~~?

そのアナベル辺りの日々の変化を
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キッチン大窓から、楽しむ毎日。
幸せ!
ユリ開花が待たれます。


・・・・



先日、「ボサノバ」の創始者と言われる
ジョアン・ジルベルト(Joao Gilberto) の訃報が入りました。

夏になると必ず、聴きたくなる「ボサノバ」

↓ スタン・ゲッツ(テナーサックス)と ジョアン・ジルベルト。
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30年以上も毎年毎年これを聴いて
暑い夏を乗り切っていました。

(+小野リサの ボサノバ も。)
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今年は、暑い夏が来る前、5月末から聴くことに。

なぜなら、ビルエバンスのピアノが聴けなくなってしまったから。
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なぜ、あんなに好きだったビルエバンスを
突然、聴くことができなくなってしまったのか?

庭仕事に忙殺真っ最中、
5月末に観た 彼のドキュメンタリ―映画。

今まで美しい旋律!と思っていた彼のピアノの音色、
その音が聴こえてくると、
映画で見た、彼の壮絶な人生が思い出され、
悲しく暗く落ち込んでしまうのでした。

そこで、
リラクゼーション&ヒーリング的なBGMとして
「ボサノバ」を聴きたくなったのでした。


FMでも、ジョアン・ジルベルト追悼の企画が放送されています。
でも、FMラジオも、
児山紀芳(こやまきよし)さんは2月に亡くなられ、
ナベ貞さんは、番組を降り、
これぞ、という番組が無くなり、
非常に寂しい音楽LIFEとなっている今日この頃なのでした。



1本の桜だけでも 絵になる京都~~part3 (4/2~4)


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祇園白川で、偶然出くわした
サギたちへの 餌やりタイム。
お店の方々の観光客へのサービスを兼ねてのことと思われますが、
まさに 絵になります~


建仁寺
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中に入らずとも、充分楽しめます。


お馴染み 高台寺
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白砂と枝垂れ桜
素材はこれだけなのに、なんとも、感動的!


二年坂と桜
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秋には気がつかなかった桜の景色。
こちらも、これだけで、photogenic!


円山公園
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初めて行ってみました。
お宿からも歩いていける近場。
青空バックに感動!


京都府立植物園
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こちらでも、
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あちらでも
たくさんの素人モデルさんたちが 撮影タイム。

最近は、着物レンタルの中身が、
高級着物とカメラマンをセットで貸し出すプランが
大人気となっているそうです。

東山界隈でも、昨年よりもさらに、レンタルショップが増え、
カメラマンの前でポーズをとる海外の方々で、あふれかえっていました。


・・・・・

桜の景色を求めて、毎年のように日本各地を訪れておりますが、
量的に圧倒的に文句なしに迫ってくる桜景色は 
なんといっても 「弘前公園」!! 

が、しかし、

1本の桜だけでも、
そのそばに歴史的建物があるだけで、
こんなにも、感動をいただけるとは!

京都の奥深さに、
またまた気づかされた旅なのでありました。


・・・・

今回、京都旅行中、
「岩手」と関係することに、多々遭遇。



清水寺で、今回初めて気の付いたこと。
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1994年に岩手県の有志が建立した
阿弖流為(アテルイ)のための慰霊碑と枝垂れ桜
見つけました。

どうして?この世界遺産の清水寺に?
と思い、碑に書かれてあることを読み、納得!
そうそう、阿弖流為と、坂上田村麻呂と、清水寺との関係、思い出しました。
興味のある方は、ネットで検索してみてい下さいませ。


そして、清水寺に通ずる坂道の途中には、
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震災で流された松の流木で彫られた大日如来像が
祀られておりました。
手を合わせてまいりました。

・・

そして、JAL機内の 4月の小冊子。
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わたしの目に留まる記事ばかり。

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大・大・大好きな ピアニスト、ビル・エバンス
「ワルツ・フォー・デビィ」の紹介

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釜石市「タウンホール」金野克人さん

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この角度から見た 宮古浄土ヶ浜は初めて。
異国かと思いました。
英語の記事でした。

・・

坂道の多い京都は、体力がないと歩けない街でもあります。
次回はいつ行けることでしょう?
足腰、鍛えなくては!



桜の京都、 三重・五重塔 を愛でる~🌸part2


醍醐寺
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秀吉も愛した 世界文化遺産 醍醐寺
醍醐天皇の冥福を祈るために建てられた高さ36mの塔。
京都府下 最古の木造建築物

・・・

八坂の塔
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いつものお気に入りのお宿からすぐそばの
お馴染み、八坂の塔
いつもですが、撮影したい人々でごった返しておりました。

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東寺
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こちらも世界文化遺産
日本一の高さを誇る五重塔
高さ55m

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青い空と、重厚な建物と、キラキラと揺れ輝く桜色の花との
織りなす荘厳な風景に見惚れ、感動!

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駅のそばなのに、
ビル等、現代の建物が一切目に入ってこない、
というのが、さすが、京都。
でも、最近、規制緩和で、危なくなってきているとか?
お気に入りの東山のお宿のそばにも、大きなホテルが建設中で、
景観が変わるのでは?ととても心配!


・・・

清水寺

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清水寺も、お宿からすぐ。
(本堂、いわゆる清水の舞台は工事中のため、
今回は ホロをかぶっておりましたが、)

桜と建造物との創り出す京都ならではの景色は、
充分に堪能。


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知恩院 三門

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こちらの世界最大級の木造門、三門の壮大さには、
唖然とし、しばし、動けず!


きつい石段を登り、振り返って、
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また、感動!

スケールが違います。
(どこにいってもそうなんですけどね)


次回は、桜に焦点をあてて、編集してみましょうね。
4/2~4/4


桜の 京都も、素晴らしい~~🌸part1

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桜の京都へ行ってまいりました。

いつもは、紅葉の京都。
今回初めて、春、桜の時期に、訪れてみました。
あ~~、桜の京都も、素晴らしい~~🌸

今日は、1枚のみ。

清水寺の桜と塔。

数日かけて、まとめてみたいと思います。
しばし、お待ちを。



まねっこで、チューリップの春を~~♪


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チューリップで
春を演出してみました~~♪


陽射しは春なのに、
まだまだ、お庭は茶色だらけ。
家の中も、アマリリスは終わり、シクラメンも盛りが過ぎ、
寂しくって、

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チューリップで、春気分を味わってみました~~

なーんて
じつはこのチューリップは、
雑貨屋さんで、
衝動買いした作り物!^^;
リアルに見えますでしょう~?



しかも、この飾り方は、
Oさんからいただいたカレンダー
(雑誌クロワッサンの付録)
の4月のディスプレーのまねっこ!
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無造作に結ぶ、紐まで まねっこ!
(でも~、よく見ますと、このチューリップもフェイクですね。^^;)

こんなことして、春待ち人。


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