石の小径に彩りが戻ってきました~♪


石の小径のボーダーがカラフルになってきて、
そこを歩く足取りが、なぜか軽ーくなって、スキップしたくなる気分~♪

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が、石の切れ目が危なくって、スキップできませんから~笑

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左から、アラビス、 ツルニチニチソウ、イベリス、シバザクラ(ピンク),
カレックス フラゲリフェラ ,シバザクラ(白)、プリムラ類ピンク&赤
お馴染みのものばかりですね。
全く何も植えこんでいません。すべて、宿根です。

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これら、春のボーダーを飾ってくれる宿根草たち。
じつは、
あまり大きな声では言えませんが、1種をのぞいて他全て、
花友さんや お隣さんや 実家からのお嫁入り。

皆さま、ありがとうございます。こんなに素敵に春を彩ってくれてますよ~♪


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ただ、油断すると どんどん大きく拡がるものばかりですので、
こまめにカットカット、そして株分けが必要なんです。

6月になりますと、今度は別の背の高い宿根草たちが開花します。
今のものたちは、グリーンのグランドカバーとなるのです。

何も植えこんでいなくっても、これだけカラフルになってくれて、
これを、ローメインテナンス、と言うのでしょうね。

チューリップ類も咲きそろってきています~
次回は、そちらの写真も用意しますね。


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今日は、盛岡出身、若い女性おふたりの
バイオリンとピアノのデュオコンサートに出かけてきました。

クラシックに合わせて、久々にワンピースなど着て...

それはそれは 素晴らしい演奏でした。

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いわゆるコンサート会場ではない 
「啄木・賢治青春館」
が会場、ということもあり、
そのレトロな雰囲気がよりいっそう盛り立ててくれていました。

クラシックの調べも いいものです。

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